性の悩み記事まとめ

Feelフィール

こんばんは!tekawoです。

この記事では当ブログで、性の悩みについて書いた記事をまとめました。

性の悩みを解消できれば、彼女との関係はより良くなります。

まとめ記事で紹介した、嫉妬・束縛・倦怠期は、彼女のセックス満足度を上げることで、解消できる可能性があるのです。

 

たとえば嫉妬。

彼女に嫉妬してしまうと、いつもソワソワして落ち込みがちになってしまいますが、セックスに自信を持っていると、彼女が自分から離れていかないと確信を持てるので、嫉妬しにくくなります。

性の悩みを強みに変えると、僕は彼女との付き合いがより良くなると思っていて、それを記事にしているので、ぜひ参考になればなと思います。

 

性の悩みまとめ記事

セックスをするとき、だいたい順番が決まっていると思います。

最初にキスをしてから、性感帯を愛撫して、最後は挿入。

こんな感じの流れだと思います。

この順番に、自分の記事を紹介していきますので、気になる記事からでも、順番に見るのでも、好きなように見ていってください。

 

1. キス

キスの仕方で、彼女がセックスに集中できるか決まってきます。

歯が当たって舌切れたら、あなたも萎えてしまいますよね?

気持ちいいキスをするだけで、彼女は十分に感じます。

キスはセックスの入りなので、めちゃくちゃ大切です。ぜひ参考になればなと思います。

 

2. 乳首のせめ方、舐め方

キスをして今度はおっぱいを愛撫します。

僕はだいたいこの流れです。

乳首をせめるとき、いきなり乳首を触ったりしていませんか。

確かに気持ちいいのですが、焦らしてから触った方が、何倍も気持ちいいです。

また舐めることは、触ることよりも気持ちよく、これもコツがあります。

僕も最初はいきなり乳首を舐めたりして、彼女をドン引きさせていましたが、やっぱり焦らすことって大事だなと思いました(笑)

 

3. クンニ

順番に紹介していますが、乳首やクリトリスなどの快感が強い性感帯をせめるときは、ゆっくり焦らしてくださいね。

乳首をせめた後に、すぐクンニとかじゃなくて、キスしたりお腹周りを愛撫してみましょう。

 

クンニは僕が一番好きなことなんで、力を入れて書いています(笑)

最初は自分が好きなクンニで彼女が感じないことに、「なぜなんだろう?」と深く悩んでいました。

でも本当に彼女を気持ちよくさせたかったので、セックスのテクニック本や、自分で見つけたクンニでイカせる方法を見つけだし、記事にしています。

「今までやったことないかも」と記事を読んで感じたら、ぜひ試してみてほしいです!

 

 

4. 手マンのやり方

手マンって男のひと大好きですよね(笑)

彼女の表情が見えますし、フリーの逆手で乳首もせめれるので、僕も好きです。

でもガシガシ手マンをしていたら、注意が必要です。

痛い、膣が傷つく、気持ちよくない、ちんこ殴るぞ

など女性はとても嫌な思いを抱いています。

本当に気持ちいい手マンの方法を、記事にしているのでぜひご参考に!

 

5. 挿入に関する記事

挿入はセックスの醍醐味です。

二人が繋がる瞬間で、気分は最高に高まります。

女性の気分はもちろん高まりますが、膣はそこまで敏感ではなく、開発しないと気持ちいいとは感じません。

僕自身もまだまだ追及している途中なので、挿入に関する記事はあまりないのが現状ですが、唯一参考になる記事を掲載しておきます。

 

5. セックス全般の記事

次にその他の性の悩みにまつわる、アレコレを掲載していきたいと思います。

 

※手を繋ぐことはセックスのときも大切!

 

※耳は舐めていいの?実際は嫌な女性が多いんです

 

※彼女にセックスを拒否される!それヤバいかもです!

 

※彼女がセックスでされたいこと!いろんな女性から聞きました!

 

Feelフィール

まとめ

このほかにも、性の悩みに関する記事は多数掲載しています。ぜひ他の記事もご覧ください!

一応サイトマップを載せておきます。

合わせて読みたい
性の悩み記事一覧
Feelフィール

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

ABOUTこの記事をかいた人

大阪出身、東京在住、26歳の男です。 今まで6人の女性と真剣に交際し、内4人は自分の嫉妬や束縛が原因で別れを経験。今付き合っている彼女だけは、何としても別れたくない、幸せにしたいと考えています。自分の彼女との付き合い方が適切か考えていて、自分の気持ちの整理も兼ねてこのブログを運営し、読者も参考になればな~というスタンスで記事を書いています。 よろしくお願いします。